井沢 元彦著 よくまとまっていると思う 。

しかも、漫画だから簡単によめる。

さらに、随所にコラム、典拠を明らかにした記事などがあり より深く読むことができる。

つまり、軽く流す、ゆっくり読むの二通りの読み方ができる。

内容では特に、靖国神社に関する記述で 日中の死者に対する考え方の違いを述べていたのだが その実例が刺激的で、しかも、説得力があった。 あああ、これなら、文句をいうのも理解できる 。 そう思えた 。

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